友人というのはなんとも時空を超えた存在で、何年会っていなくても学生時代と同じテンポで同じ話し方であの時に戻れるものである。
この夏は親しい友人が訪ねてきてくれたのである。
本当に高校生に戻ったような気分でラトビアをあちこち案内したり、あれこれ食べたりとそれは楽しい1週間であった。
友人を案内するというイベントは管理人にとってもラトビア再発見となるもので、久しぶりにルンダーレへ行ったり旧市街を歩き回ってみると色々と変わってきていることに気づくのであった。
友人は日本からたくさんのお土産を買ってきてくれて久しぶりに何年も食べていなかった日本の味を堪能することができたのである。ありがたいことである。
2 件のコメント:
管理人さん こんにちは。思い切り日本語で話せた一週間だったわけですね。相手によっては頭の中でこの話はちょっとNGとかこれはだいじょうぶかなあ、と話題を選別しながらだと楽しさ半減ですが心置きなく話せる時は最高です。ルンダーレに行ったのは20年ほど前、あの当時はまだ整備途中といった感じでしたが変わってしまっているのでしょうね。
管理人さん、こんにちは。何年か会ってなくても大丈夫な友人がいることは幸せですよね。お二人ともお顔が女子高生に戻ってたでしょう!日本の味、サイコーですね。
偶然ですが私も今日そんな友人に会って来ました。
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