サマーハウスの隣人が大量のアンズタケをくれたのであった。
| あまりに嬉しくて早速アンズタケの掃除をし始めてしばらくしてから写真を取っていなかったことに気づいた管理人である。というわけでこの写真よりもっと量があった。 |
隣人のお父さんが「畑のようにアンズタケが生えている」場所を知っているとかで大量に採ってきたのだそうな。とてもキレイなアンズタケで掃除も楽々であった。調理はいつものようにバター炒めにして生クリームを掛け回し、茹でたジャガイモと一緒に食べるという感じである。先日ミシュランガイドに載っている(星付きではない)レストランでアンズタケのリゾットを食べたのだが、リゾットに使われるようなアンズタケは人差し指の第一関節ぐらいの小さなものだけで香りも旨味もとても高いものであった。この写真のような大きく育ったものはバター炒めが最適である。
| やっと季節到来という感じである。ディルを買い忘れたのが致命的である。 |
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