旅行先で魅惑的な食器に出会うことは多いのだが、持って帰ることを考えるといつも躊躇してしまう管理人である。その管理人が食器を買って帰る場合は一目惚れの場合のみである。
今回の一目惚れはこちらである。
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| 全然伝統的でもなんでもないカジュアルなお皿である。これはトルコの無印良品的なMUDOというインテリア小物雑貨店で購入したものである。細長い魚の全長は45cmである。 |
お次の一目惚れ案件はこちらである。
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| スープ皿が欲しいなあと思っていたのでちょうどよかった。トルコは何気にチューリップ由来の地ということで、街中にもチューリップがたくさん咲いていた。このモチーフもチューリップである。一個10ユーロ。安い。もっと買ってくればよかった。 |
そして、ローカルマーケットでは
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| オリーブである。一番大きいのが一番お高くてキロあたり4ユーロ。大きいとしょっぱいことが多いので管理人にとってはあまり趣味ではない。これは旦那所望。 黒くてシワシワしているのはサンドライオリーブ。これは美味しい。そして管理人のお気に入りがとても小粒のオッリーブである。これが一番安くてキロあたり2ユーロであった。それぞれ200gづつ購入。 |
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| こちらもローカルマーケットから。オリーブの石鹸。いかにも手作り感に溢れている。値段は一個80セントぐらいだったが、大きいので切って使う必要がありそうである。 |




2 件のコメント:
普段使いの食器は使うたびに買った地のことを思い出すので良いお土産です。また買い足しに行ってください。お魚のお皿も底に鱗の柄があって面白いですね。
一時マルセイユ石鹼にはまっていた時期がありました。ワイヤーで自分で切らなければならず挫折しました。外国の石鹸はカットしてあっても大きいのが多いですね。
こんにちは、紫陽花さん。
食器は見るとついつい買いたくなってしまいます。でもママ由来の食器がたくさんあるのでこれ以上増やしてもと思い割と我慢することが多いです。
マルセイユ石鹸、長い棒状になってるやつですね。ワイヤーで切るんですね。このお土産で買ってきた石鹸もどうやって切ろうかと思案していたところです。包丁できると割れそうな気がしますし。
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