今朝Facebookを開いたら友人のアカウントに友人の大きな写真が掲載されていた。普段自分の写真なんて投稿することのない友人なので、ああ、きっと何かのインタビューとか受けてその記事なのかな、とか思って投稿を読み始めた。
このアカウントの主は突然ですが亡くなりました。お葬式は。。。
というものであった。
4月ぐらいに死海でみんなでゆっくり一緒に過ごそうね、と話していた矢先であった。
たくさん教えてもらった。一緒に過ごすだけで学びがたくさんな知性あふれてウイットに富んだ会話が常で、そしてとても優しかった。
訃報を聞いた途端にいつか会えるはずだった人が永遠に会えない人に変わってしまう。4月に会おうって約束したよ。なんで一人で上の方に行っちゃうのかな。
2 件のコメント:
管理人さん 大切な方が旅立ってしまわたことはとても残念で心寂し思いで一杯だと思います。実はこの秋母が天寿を全うしまいした。入院を1か月半ほどするまでは自宅で年相応の暮らしをしていました。95歳だったこともあり親や親戚の待つ国に安楽に旅立って行ったことで今はまだ悲しみより安堵感の方が大きいです。まだまだ全うという気持ちを持てない年齢のお友達だとしたら喪失感はいかばかりなものかと思います。見送る側は辛いものです。
こんにちは、紫陽花さん。
そうでしたか、お母様旅立たれたのですね。95歳で入院されるまでご自宅でお暮らしになったのは素晴らしいことですね。私たちの友人は84歳でした。水泳と旅行が趣味でもう20年近く毎年一緒に旅行へ行っていました。クリスマス直前ぐらいに電話で話したので突然でびっくりしています。
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