今回は付け合わせにカバチ(白ズッキーニ)とパプリカである。
| 野菜も焼けるものは焼いてしまった方が美味しい。 |
| なかなかよろしい焼き上がり。旦那の日頃の勉強の成果である。 |
ステーキ肉は塩胡椒とバターの味つけで、真空パックから取り出した肉を常温に
戻すときに味付けしてバターを乗せておいたのだそうな。バター風味がとても美味しかった。付け合わせ野菜は、特にパプリカが香りが立って、さらに彩が良くてこれから定番化するような予感である。
さて、日本では真夏日だとか報道されているが、ここラトビアは寒い。もう5月も終わろうとしているのに気温が15度ぐらいにしか上がらない日が続いている。6月に暖炉を炊くなんてことにはならないで欲しいものである。
2 件のコメント:
毎日、目の毒状態です。ご主人様もいろいろ工夫されて腕前がますますアップですね。
紫陽花が咲き始める頃になるとホトトギスの鳴き声が早朝や曇りがちの日に聞こえてきます。梅雨が近いなあ、とも感じる季節です。でも今年は気温のアップダウンが激しいです。Tシャツ一枚だったり長袖だったり引き出しの中がごちゃごはです。
こんにちは、紫陽花さん。
旦那はグリリを趣味にしたようなので私としては楽ができて嬉しいです。
こちらはずっと最高気温15度とかが続いています。もう6月になろうというのに。
日本の紫陽花は趣があって良いですよね。時々花屋さんで日本のような青やピンクの大ぶりの紫陽花の切花を見かけます。地植えではほとんど見かけないので特別に栽培しているのかもしれません。
気温のアップダウンが激しいと体調も崩しがちです。ご自愛ください。
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